まるで雪が降ったような…って散った桜の花びら。
ひらひら軽いから、風に巻きあげられたりして、雪のように積もりませんが。
クルマが走ると、タイヤに高く巻き上げられて舞うのも、綺麗と言えばきれい。
多分、明日あたりはもっとすごいな。
気が向いたジャンルの事を適当に書き散らかしているブログ。 主にアルビレックス新潟を中心としたサッカーの事や、住んでいるがけ下周りの事とか読んだ本、観た映画の感想やいろんなつぶやきまで。
2011年4月13日水曜日
2011年2月11日金曜日
調布で飲むなら
調布ってラベルを作ってた割に書いてないなって思ったので、ちょっと書いてみる。(今年は味スタ アウエイも無いし)
と言っても、あんまり書く事も無いので、飲み屋さんのお話。
調布と言えば北口の百店街とか、天神通とか昔からあるんだけど、南口にチェーンの居酒屋が大量に出来ている。同じチェーンで別の名前で同じビルに出すメリットとして、客の目先を変えられるし、キッチンを含め、スタッフの共有化が出来るので効率的っていう事があるけど、個人的にはそんな効率重視の店には、あんまり行かないんで…。
以下、ちょっと思い浮かんだお勧め3店舗。
○もつ焼き い志井:もつ焼きはもちろん、もつ煮とか、ればテキとかおいしい。調布には天神通(本店)、東口にあります。いつ行っても賑やかなお店。
○よだれ屋 本店:沖縄料理のお店ですが、そんな感じでもなく、生ハムやワインもおいしい。場所も分かりにくいけど、腰をかがめないと入れない店の入り口自体、ぼぉ~っとしていると行きすぎます。本当に、隠れ家という言葉がぴったり。
○淡菜房 調布店:南口の三菱東京UFJ銀行の角を市役所方面に入った通りにある。ゴーヤと煮玉子のツナサラダとか、意外と合うねっていう感じの料理のセンスがよく、美味しいお店。
大手チェーン店に行くなら、ディープでチープなお店も結構あるんで(京王閣があるせいかな)、そういう店を探して飲む方が良いと思う。
そんなふうに飲み歩けば楽しいのかもしれないけど、あそこで飲むと帰るのが面倒なんだよねぇ~。
と言っても、あんまり書く事も無いので、飲み屋さんのお話。
調布と言えば北口の百店街とか、天神通とか昔からあるんだけど、南口にチェーンの居酒屋が大量に出来ている。同じチェーンで別の名前で同じビルに出すメリットとして、客の目先を変えられるし、キッチンを含め、スタッフの共有化が出来るので効率的っていう事があるけど、個人的にはそんな効率重視の店には、あんまり行かないんで…。
以下、ちょっと思い浮かんだお勧め3店舗。
○もつ焼き い志井:もつ焼きはもちろん、もつ煮とか、ればテキとかおいしい。調布には天神通(本店)、東口にあります。いつ行っても賑やかなお店。
○よだれ屋 本店:沖縄料理のお店ですが、そんな感じでもなく、生ハムやワインもおいしい。場所も分かりにくいけど、腰をかがめないと入れない店の入り口自体、ぼぉ~っとしていると行きすぎます。本当に、隠れ家という言葉がぴったり。
○淡菜房 調布店:南口の三菱東京UFJ銀行の角を市役所方面に入った通りにある。ゴーヤと煮玉子のツナサラダとか、意外と合うねっていう感じの料理のセンスがよく、美味しいお店。
大手チェーン店に行くなら、ディープでチープなお店も結構あるんで(京王閣があるせいかな)、そういう店を探して飲む方が良いと思う。
そんなふうに飲み歩けば楽しいのかもしれないけど、あそこで飲むと帰るのが面倒なんだよねぇ~。
2011年1月27日木曜日
複葉機
今日、調布で空を見上げたら、黄色い複葉機が飛んでいた。
ネットで検索したら、多分こいつだ。WACO YMF Super 複葉機
http://www.dreamair.jp/aircraft/
複葉機って、浮力が得やすいという理由で、飛行機の黎明期ではメジャーな存在だったけど、今やジェット機の時代になれば、その構造上の問題から避けられてきているもの。
「素晴らしきヒコーキ野郎」って石原裕次郎も出演したハリウッド映画もあったっけ。「レッド・バロン」とかも複葉機だったよな。サン・テクジュペリの作品に出てくる飛行機や、ロアルド・ダールの「飛行士たちの話」とかにも出てくるし、宮崎駿の「紅の豚」のロッソも、水上で離陸できる仕様の複葉機に乗っている。ジェット機よりプロペラの複葉機の方が、ロマンチックだよね。
「カモメのジョナサン」の作者リチャード・バックの日本で発表された次の作品「イリュージョン」では、複葉機に乗った救世主が出てくる。ま、殺されてしまうんだけど、「神は人の親が子供の悪戯を気にしないように、人が何をしたって気にしないさ」みたいなセリフがポツンと出てきて、キリスト教徒ってイメージじゃないなって、結構衝撃的だったような覚えがある。
自分みたいな日本人(って一般化していいのか分からないけど)にとっては、そんなロジカルに考えなくても、神様がどうこうって思わないよなってね。
ネットで検索したら、多分こいつだ。WACO YMF Super 複葉機
http://www.dreamair.jp/aircraft/
複葉機って、浮力が得やすいという理由で、飛行機の黎明期ではメジャーな存在だったけど、今やジェット機の時代になれば、その構造上の問題から避けられてきているもの。
「素晴らしきヒコーキ野郎」って石原裕次郎も出演したハリウッド映画もあったっけ。「レッド・バロン」とかも複葉機だったよな。サン・テクジュペリの作品に出てくる飛行機や、ロアルド・ダールの「飛行士たちの話」とかにも出てくるし、宮崎駿の「紅の豚」のロッソも、水上で離陸できる仕様の複葉機に乗っている。ジェット機よりプロペラの複葉機の方が、ロマンチックだよね。
「カモメのジョナサン」の作者リチャード・バックの日本で発表された次の作品「イリュージョン」では、複葉機に乗った救世主が出てくる。ま、殺されてしまうんだけど、「神は人の親が子供の悪戯を気にしないように、人が何をしたって気にしないさ」みたいなセリフがポツンと出てきて、キリスト教徒ってイメージじゃないなって、結構衝撃的だったような覚えがある。
自分みたいな日本人(って一般化していいのか分からないけど)にとっては、そんなロジカルに考えなくても、神様がどうこうって思わないよなってね。
2010年7月13日火曜日
2010年5月9日日曜日
2010年4月29日木曜日
2010年4月11日日曜日
昨日の出来事
満開だ。
風が吹くと桜吹雪がきれいなんだろうな。
世界1周か・・・。
でも船って、気持ちに余裕がないと大変な気がする。
長い日数を船の中で過ごすって、今の自分じゃ、たぶん無理。
調布の菜の花。
桜の花と菜の花って、春の象徴だけど、こんなタイミングで、こんな感じで咲くんだっけ?
ここ何年もツーリングに行ってないし(昔は房総半島まで菜の花見にとか、真鶴の桜並木くぐりにとか、よく行ってたなぁ。(遠い眼をしてみる。)
さて、アルビレックスは、レッズに0-2で負けたらしいけど、ゲームを観ていないので感想はなし。
しかし、点が取れない。
やっぱ、ゴール前まで手間をかけすぎなのかな。
Jリーグ公式サイトを眺めていたら、プレビュー&レポートというコーナーに今節の参考データというのがあって、水曜日の時点で新潟のリーグ戦観客動員550万人まであと73,721人とか。
昨日のゲームは32,485人だったらしいから、あと41,236人か。
超満員になれば1試合分だけど、最近の調子じゃ2試合分。
つうことは達成は、5月5日のマリノス戦だね。
こういう小ネタも使って、クラブには注目を煽って欲しい。
無関心になられると、ズルズル行く気がする。
選手のモチベーションを上げるのは、周りの盛り上げだって大事だ。
点が取れないとか、勝てないとかネガってるだけじゃしょうがないさ。
2010年4月2日金曜日
2010年3月22日月曜日
2010年3月14日日曜日
2010年2月7日日曜日
2009年12月2日水曜日
松茸とうふ
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