2010年3月28日日曜日

ゲキ×シネ「蜉蝣峠」at横浜ブルク13

劇団☆新感線の芝居を映画館で上映するゲキ×シネ。
何年か前、
友人に誘われて丸の内東映で「髑髏城の七人 アカドクロ」を観て以来2回目。
舞台劇を映画館で観るというのは、奇妙なものだけど、意外と違和感なく楽しく見れた。
つうか、まあストーリーが楽しかったというのもある。

この「蜉蝣峠」。
宮藤官九郎作ということだけど、シリアスなテーマ。
引きで観たいシーンがやたら寄ってたり、少しストレスがあったけど、まあ楽しく観れた。
少し、お下品なところもあるけど。
ちゃんと殺陣が出来る人がやる舞台の殺陣は、迫力がある。(古田新太、堤真一は見事)
舞台じゃ観れない役者のアップの表情、細かい動き。
これはこちらがいいんだけど、舞台全体で考えられている動きが、アップで捕らえられてしまうと、全体のダイナミックさが損なわれる。
なかなか難しい問題だ。
それに、話自体破綻してないか?
まあ、そんな事気にしないくらいの舞台だった。
堤真一の軍鶏は、なんだか意味不明だけど。

しかし、上映時間3時間10分うち15分は休憩って・・・。

散歩

馬車道にあるゆで太郎というそば屋の店内にあったマーク。
見覚えがあると思ったら、昔の電電公社のマークじゃないですか。
久しぶりに見たはずだけど、意外と覚えているもんだ。




同じく馬車道。
可動式の非常階段?
いざとなった時、下ろしてる暇があるのか?

朧月


昨日、平塚から帰って、久しぶりに横浜駅周辺でぶらぶら。
思いついて桜木町駅前にオープンしたColette・Mareに行ってみる。
劇シネの上映時間には少し間にあわなくて残念。
アディダスショップを覗いたり、知人の結婚祝いを物色したりとかして外へ出ると、朧な月が出ていた。
明日は雨かなと思ったけど、今のところ曇り空だ。

3月27日湘南戦

平塚競技場へ向かう公園の中の桜。
やっぱり、まだ少し早い感じ。

スタンドへ入るとフラッグが風にたなびいている。














バックスタンドから丹沢の山波。
久々に来たけど、あったねホームゴール裏のマンション。
三ツ沢も、階段からゲームがよく見えそうな団地があるけど。

今年、初めて観るアルビレックスのゲーム。
個人的には、平塚競技場には良いイメージがない。
J2二年目の天皇杯、まだゴール裏にサンバ隊がいた頃のヴェルディ戦。
森田が長期離脱の怪我をした湘南戦。(あれがなきゃ、新潟の主力FWとして活躍したんじゃないかと思ってる。)
だからって、平塚が嫌いなわけじゃないんだけど。

試合前のウォーミングアップ。
GK練習、昨年までのジェルソンコーチと比べると白井コーチはゴールに近いところからボールを蹴っている。
面白いのは、GK2人ともピッチに入れて、一人が攻撃側でボールにアプローチするというもの。

湘南のGK、野沢と金。
二人がピッチに入ると、交互にいきなりロングボールのキャッチ&フィード。
練習というより、ショーだ。
野沢らしいというか・・・しかし相変わらず強肩だね。

新潟の選手紹介のBGMは「白鳥の湖」ですか。
しかし、音が多いなと思う。選手交代のアナウンスも音付き。
湘南ゴール裏の歌に被せるメインスタンドの拍手が、必ず裏拍子になってたり。(って、スカですか?)
う~ん、気になりすぎてゲームに集中するのが難しい。

ゲームは新潟が支配するものの、カウンターに沈むって言いたいところだけど、そんな簡単なものじゃない。
確かに新潟の選手のうまさが目立ったけど、得点のにおいがしない。
それは、綺麗に崩そうとか、サイドに起点を作ってとか、形づくりを一生懸命やっていて、形が出来るころには相手のディフェンスラインが整ってしまうという事じゃないかと思う。
このゲームは、ゲームを支配したというよりボールを持たせてくれたというのが適当。
試合のメリハリをつけられる湘南に対し、新潟はいつも同じペースでのゲーム運び。
この所を改善するだけで、結果は違ってくるんじゃないかな。
それが結構難しいのかもしれないけど。

2010年3月27日土曜日

湘南戦の前に思う事

今日は平塚で湘南戦。

前のエントリーで、アルビの広報の方が選んだマイ・ベストゲームが2003年11月23日の大宮戦(最終節でJ1昇格を決めた試合)というのを書いた。
湘南には、その時の監督 反町監督・GKの野沢選手・MFの寺川選手と、3人が活躍している。

湘南は、今年J1に昇格して苦しい戦いを強いられているけど、反町監督が弱者の戦い方を知っているのは十分承知している。
客観的に見てチームのクオリティーは新潟の方が高いと思うけど、勝敗はチームのクオリティーだけではない。
今日の試合、一つのポイントは、黒崎監督が、反町監督との心理戦に負けない事だと思う。

がけの下の桜


まだ少し花見には早いかも。
曇っているし。

2010年3月23日火曜日

Jリーグ37クラブが選ぶベスト・オブ・ゲーム from Number創刊30周年特別編集号

単純に興味があったんで買ってみました。

各クラブのベストゲームを選んでいるのは、各クラブの広報さん。
アルビレックスは2003年最終節の大宮戦が挙げられているけど、皆さんはどうでしょう。
確かに劇的な雰囲気を作ったゲームだったし、これでJ1昇格したんだし…なんて雰囲気に流されすぎちゃいないかなんて思ったり。
いつまでも「おとぎ話の第1話完結」とか言ってる場合じゃありませんって。
もうちょっとゲーム自体を観れば、昨年のホーム開幕、前年王者でこの年も連覇を達成する事になるアントラーズ戦での3トップ炸裂や、浅いけど歴史を見れば、必死で戦って1-0で勝った1999年のJ2開幕、等々力でのフロンターレ戦とか。


このアンケートで各チームから選ばれている対戦相手を見ると
ジ ュ ビ ロ …4
レ ッ ズ …4
アントラーズ…3
(ホーリーホック…3)
と上位は、まあそりゃそうだというチームが挙げられている。(ホーリーホックは、他チームに幸運をもたらしてるという事なんだけど。)
意外なのは、ガンバやF・マリノスを挙げてるチームが少ない(それぞれ1チーム)事。
アルビレックスは、どこにも挙げられてない(37チーム中、対戦相手として選ばれてるのは21チーム。うち1クラブは海外、1クラブはJFLなのでJは19クラブ)というのは、喜んでいいのか(水戸ちゃんにならなくてよかった)、悲しんでいいのか(インパクトがあるゲームが少ない)わからないなぁと思う。
ま、歴史は続いてゆくものだし、これからも素晴らしいゲームを期待してスタジアムに足を運ぶんだろう。

2010年3月22日月曜日

とある調布の街角


のどか。
あまり人通りのない民家の柵に立てかけられている「京王閣競輪 本日開催」の立て看板、効果あるのかな。

昨日、強風のあと

午前中は強風と黄砂で出る気がしなかったけど、午後から郵便を出しに港郵便局へ。象の鼻から大桟橋を見るとシックな客船が停泊していた。
桜木町の駅で立ち食いそばでもと思い、歩く。
万国橋の公団海岸通団地、壊されるのか。
少しさびしい感じ。

2010年3月21日日曜日

期間限定 柿の種


近所の店で見かけた「柿の種 スパイシーカレー」
とりあえず購入。

昨日の出来事

風が強く、調布の道を歩いていると、ごみが目に入る。
ブロッコリーの花。植えただけで収穫する気がなかったんだろうな。黄色い花が咲いていた。

昨年までは新橋へ良く行っていた。
魚金と言えば新橋の人気店。
そこの日本酒といえば、尾瀬の雪どけ。













そして、刺身6点盛り。
池袋店に行ってきました。
池袋も混んでる。

開幕3試合を終えて

Jリーグが開幕してもう3節。なんと1試合も行ってないなんて初めてじゃないかな。
いろんな事があって、身動きが取れないってだけなんだけど。

今年のアルビレックスは、GK黒河選手が2節ジュビロ戦で全治1カ月のけが。
大宮から移籍してきた高木選手が開幕前に全治6カ月で戦線離脱しているから、いきなりトップチームのGKが1人しかいないという緊急事態。
木寺現役復帰か!という、しょうもない事を思ったのは私だけではないはず。
このピンチは、JAPANサッカーカレッジからアマチュア契約で金井選手を連れてくるという、順当と言えば順当な手段で乗り切ったのでした。
ユースから渡辺選手を昇格させるという手も無くはなかったかもしれないけど、さすがに高校生GKは厳しいか。
唯一残った開幕からのトップ契約の東口選手にしても、大卒2年目。
多少の不安はあったけど、ここまでは上々の出来だとか。

今年、なんだかんだで不安視されていたチームも、その危機感が良い方に出ているのかもしれないなと思う。

2010年3月18日木曜日

ウイスキー

2月26日の記事で、ワールド・ウイスキー・アワード(WWA)2010でサントリーの「響21年」がブレンデッド・ウイスキー、ニッカの「竹鶴21年」がピュアモルト・ウイスキーの世界一に選ばれたというのがあった。
手元の資料では、「響30年」は2007年、2008年と、その賞を獲っているけど、21年では初めて。「竹鶴21年」は、2007年に獲っているが、記事から類推すると2009年も獲っているらしい。

まあ、竹鶴はすっきりした飲み心地で、お金の余裕があるときは飲む(17年だけど)。響は、正直ボトルの重厚感に負けてオーダーした事がないのでした。

昔々、新橋(というか内幸町に近いとこ)にストーン・ヘンジという店があって、そこに当時売出し中だったニッカの「ピュア・モルト」という広口瓶のウイスキーをキープしていたのを思い出した。
バーテンダーのOくん曰く、サントリーは日本人向けの味を追求していて、ニッカはアイリッシュ・ウイスキー本来の味を追求している感じなんだそうで、確かに個人的には飲み比べるとニッカの方がキリッとした感じがする。

21年というと、21年寝かせたというふうにとられるけど、ブレンデッド・ウイスキーの21年は、ブレンドしたウイスキーの一番若いウイスキーが21年という表示ルールだそうで、もっと古いウイスキーもブレンドされているらしい。
う~ん、作ってから商品になるまで、それだけの時間をかけるって、どれだけ贅沢な飲み物。
21年前の自分って、何してたかななんて思いながら飲むのもまた良いかも。

2010年3月15日月曜日

491HOUSE 本日のライヴ

行ってりゃ、それなりに聴くし、たまにはスゲー!これって演奏もある。
ミュージック・チャージはなしで、チップ制でやっている店。

今日、早い時間から行っていて、早めに帰ろうと思ったんだけど、バ-テンダーのO君に止められた。
それも納得できる。今日の演奏は素晴らしかった。

ピ ア ノ:松本全芸
ベ ー ス:堀 剛
ドラムス:宮岡慶太

まあ、ピアノの人は何度か聴いた事がある。
きっちり丁寧に弾く人だ。
ドラムの人は、個人的には初めて聴くかな。
正直、出だしはドラムの主張強すぎって感じだけど、次第に実は絶妙のバランスだって気が付く。
個々の音を聞くと、デカ過ぎだよって思えるけど、トータルで聴いてみると絶妙のバランスだ。
ドラムセットも面白い。
ベースも、控えめだけど、しっかりとピアノとドラムを支えている。
たぶん、CDなんかだとミキサーに処理されて、ありがちなバランスに変えられる可能性があるね。
この危うく絶妙なバランスを聴く事が出来るのが、ライヴの醍醐味だ。

オーナーチェンジ


常連だったお店の、オーナー・チェンジ。
あの店、ないと寂しいんだよね。
前のオーナーも知っていたけど、次のオーナとも知りあいだったりして。
つうか、二人とも知りあいじゃん。
いつも夜行っていた店に、昼間行く。
うん。今見てもボードに値段入ってないわ。
客も考えるわな。

どん八(横浜山下公園前 産貿センターB1)

(写真は、地上入り口の写真です。)


平日昼しかやってないとかいう話で、行くにはハードルが高いなと思っていた大盛りのお店。
野暮用で会社を休んで、それが予想以上に早く済んだので、行ってみた。

13時過ぎに入店する。
客層は、見事にサラリーマンだけ。女性は、店のおばちゃんだけだ。
カツカレーのボリュームが、とにかく凄いというので、S/M/LあるうちのMをオーダーする。
敵を知らずに挑戦するのは無謀というものだから。

一人という事で、カウンターに座ったが、後ろの4人席の4人組の方から、「もう残してもしょうがないんじゃないの」という声がする。
そんなのは男子の風上にも置けないと思うが、確かに座る前に見た皿の大きさは中々のものであった。
ああ、Lとかたのまないで良かったのかもと思っていたら、おばちゃんの運んできてくれたMの皿は、後ろの席のサラリーマンと同じサイズのものであった…。
「Lは多いです」ってメニューに書いてあるけど、Mでも十分過ぎるくらい多い。
どのくらいのサイズかと言うと、記念に写真でもと思った携帯電話のカメラじゃ、座ったままでは画角が足りずに収まらないくらい。
立ってまで写真を獲るのは恥ずかしいので写真はなし。
皿は、持っていた読みかけの「雨月物語・春雨物語」の文庫本を縦に2冊×横に3冊くらいの長方形に内接する楕円形。
そこに、右サイドにロースカツが1枚縦置き、左サイドのキャベツ盛り(ドレッシングかけ)と適量の福神漬け。間はガッツリとカレーライス。
試しにカツとキャベツの下をめくってみると、しっかりご飯が…。

カレーの味自体は、懐かしの家庭の味という感じで、これが普通盛りなら「玉ねぎはいい感じだけど、ジャガイモとかニンジンとか、もっとゴロゴロしてて良いじゃねの?」と言いたくなるところだが、今の自分には、そんな余裕はない。
昔、「五条霊戦記」という映画のキャッチコピーで「我に挑め!」というのがあったけど、まさに自分の胃袋に挑まれている感じだ。
後ろの4人組が帰り、テーブルを振り返ると、二つの皿に残されたカツカレーが…。
普通、カツくらいは完食するものだが、量を甘く見て配分を間違えたか、完食するつもりで玉砕したのか。

オーダーしたモノを残すのは、男子の沽券に関わる。
米粒の最後の一粒まで食べたが、満腹感というより圧倒的な食べすぎ感だけが残った。
おそらく、Lに挑戦することはないだろう。
それが己を知るという事だ。

自分が入った時に、既にカツカレーMを食べていた隣の青年は、まだ食べている。

お勘定 ロースカツカレーM、830円を払って店を出ると、準備中の文字。
時間は13時30分だった。
歩けん…。山下公園のベンチで15分休憩だ。

2010年3月14日日曜日


こりゃ、がけ下というか、昨年末から通ってる自分の会社の事業所のそばの桜。
調布駅から少し歩いて「手打ちそば いしもり」って店で、ビミョーに高いけど、まあうまい蕎麦屋で昼食を食べ、会社まで歩いて行く途中見つけた。
メインの、その名も「桜堤通り」の桜は、まだまだだけど少し奥に入ったら咲いてた。
なんか、休日出勤も、のんびりした気分に変えてくれた。

映画とか経済とか やっぱ自分のことしか考えていない世界とか

不況で、映画にお金を出す人が減っている。
そりゃ、そうだろ。映画なんかに投資して確実なリターンはない。
リスクを減らそうと思えば、そんな不確実な投資先を選ぶヤツはいないと思う。
でもね、チャレンジしなきゃリターンはない。
そんな映画でも、この間見たアンケート結果では、現実逃避で見に来ている人が40%とか…。

製造業に目を移すと、リスクを減らそうと、生産をコストの安い海外へ移すなんてのは、誰でも考える事で、実際多くの企業がやっている。
でもね、じゃ職を失った人が安い商品でも買えるのか。
生産を海外に移した結果、商品の価格は下がったけど、失業率も上がった。
収入がなきゃ、どんな安い商品も買えない。

政府の経済対策とか言ってるけど、グローバル・スタンダードとか言ってる限り、打てる手は決まってるんで、効果のほどは100%期待できない。
だって、世界は平等じゃないんだもん。
それを、ちゃんと分って、周りに「偽善もいい加減にしろ!」くらい言って、それなりのスタンスで政策を行わなければ、この期に及んでみんなの期待するレベルの経済成長なんて見込めないだろう。

結局、海外で安い製品を製造するとかって、その製造国で売るならいいけどそれを国内で売るって発想は、今この瞬間の自分だけが良ければよいという人のもの。
だって、誰が買うのさ。 自分の国で作らないという事は、その分仕事が無くなる。購買力が落ちるってことなんだから。
繰り返して書くけど、仕事を奪われて、収入が無くなった人は、いくら安くても買えない。
消費者のためって、その企業が言う消費者って誰の事なのか?
企業は、今の収益を上げることに血道をあげている。
株価=企業価値という方程式が定着してしまっているから。
そのパラダイムを変えていかなければならないと思うんだけど。

何事も、社会システムってのは、一緒にやってる連中の事を、ちゃんと考えて、共存共栄できる事を考えなきゃ、成り立っていかない。
それが人の営みってもんだと思う。
消費者本位とか言って、その消費者の職を奪い、結果として購買力も奪ってるいまの経済システムを支える考え方って、とっても自分本位で下品。ビンボ臭い事、この上ないと思う。

「グローバルに経済活動しようと思ったら、垣根を設けちゃいけないんだよ」ってのは、世界経済がほぼ完全に平等な状態な時にのみ有効なセリフだ。
今それを言ったら、現状有利なところがますます有利になるだけで、結果として不公平を拡大することにしかならない。
本当のグローバリズムをもう一度考えてみよう。

2010年3月13日土曜日

山下公園

人形の家の1階売店の前に住み着いているデブ猫。
家まで作ってもらってのんびり暮らしてるって言うか…。

朝からヘリコプターが煩いと思ったら、山下公園の上を6機くらい飛んでいた。
何があったんだろう。

2010年3月9日火曜日

午後から降り出した雪。
積もるんじゃないかなと思っていたら、夜帰る頃には薄っすらと。
駐車している車はもう白くなっている。季節外れの雪だ。

久振りに横浜駅からバスで帰る。
少しでも傘をさすのが面倒っだったし、バスカードの残りも使ってしまいたかったから。
調布に通い始めて初めてだから、3か月以上ぶりか。
桜木町駅前には、しっかりシネコンの入ったビルが建っている。
ホントに時間が経ったんだなと思った雪の夜でした。

しかし、明日の朝は通勤大変そうだ。

2010年3月6日土曜日

雨上がり


昨日のよい天気から一転して、今日は朝から雨。
いろいろ用事をこなしていたら、日の暮れるころには雨があがっていた。
まあ、そんな週末もありかも。

いろんな人に挨拶状を作って、港郵便局まで散歩がてら歩く。
(写真左は、雨上がりのランドマークタワー、右は北欧レストランのスカンディア。両方開港広場あたりから。)